


DOG TOWN AZUSAWA CLINIC
病院紹介
施設情報 料金・メニュー 口コミ 施設紹介 スタッフ ギャラリー 地図 口コミ(15)
基本情報
- 住所
- 東京都板橋区小豆沢2-35-8
- 電話番号
- 0066-9802-969785
- 対応動物
- bird、猫、犬、ferret、guinea_pig、hamster、rabbit
- 対応保険
- アニコム損保、アイペット損保
- 駐車場
- あり(0台)
- クレジットカード
- 利用可
診療時間
| 曜日 | 午前 | 午後 |
|---|---|---|
| 月 | 10:00〜12:30 | 15:30〜19:00 |
| 火 | 10:00〜12:30 | 15:30〜19:00 |
| 水 | 10:00〜12:30 | 15:30〜19:00 |
| 木 | 10:00〜12:30 | 15:30〜19:00 |
| 金 | 10:00〜12:30 | 15:30〜19:00 |
| 土 | 10:00〜12:30 | 15:30〜19:00 |
| 日 | 10:00〜12:30 | 15:30〜19:00 |
診療科目・特徴
獣医師紹介
獣医師情報はまだ登録されていません。
費用の目安
費用データ募集中です。この病院を利用された方は、口コミで費用情報を共有していただけると助かります。
口コミ・評判(15件)
先生の腕は良いと思います。リクの治療は適切でした。
気になった点: 診察は丁寧でしたが、スタッフの方の態度がやや冷たく感じました。忙しいのはわかりますが、もう少し声かけがあると安心します。
【先代からこちらのクリニック一択です!】 院長先生にお世話になって11年になります。 柴犬のJILトイプードルのMALは同い年で 12月で18才の誕生日を迎えようとしています。 この11年の間 特にトイプードルのMALは 何度も院長先生に命を救っていただきました。 前立腺肥大 気管虚脱 胆嚢嚢腫 3度のオペ全て院長先生が執刀して頂きました。 持病の僧帽弁閉鎖不全症でありながら 今まで生きてこれたのは先生の的確な診断と 執刀医としての実力だと思います。 特に胆嚢嚢腫摘出のオペに関しては ドッグドッグ(健康診断)でエコーの画像と血液検査の異常値 そしてCTからの診断確定 オペ決定迄のスピーディーさ もうすこし遅かったら危険だった 切除した胆嚢を見た時の衝撃は今もわすれません。そして何よりオペ後2日で退院 その後の回復も早かったです。 飼い主の不安を理解し寄り添ってくれる そんな獣医に出会えた事は私と犬達にとって 幸せな事だと思っています。
【頼りになる病院です。】 昨年10月に17才と7カ月のシバ犬を亡くしました。ずーと先生が温かく見守ってくれました。ヨッシーも苦しまずにすうーと息を引き取りました。私自身がこんなに年を取っているのに先生初め看護師さん皆様の優しさが心に染みました。
【いつも遊び感覚で気軽に来れる所】 チョコレートを包み紙ごと誤飲してしまったコーギーです。近所の病院で診ていただいたものの、しばらく様子を見ましょう、と言われ、でも、なかなか便に出てこず1週間。心配な毎日を過ごしていました。セカンドオピニオンで、こちらの病院にお世話になった次第です。どのように、見えない身体のなかを見ていくか。色々と負担のない方法でと、親身になって考えて下さいました。まだ犬の体調面、心配は残りますが、引き続きお世話になりたいと思っております。とうぞ宜しくお願い致します。
【頼りになる病院です。】 昨年10月に17才と7カ月のシバ犬を亡くしました。ずーと先生が温かく見守ってくれました。ヨッシーも苦しまずにすうーと息を引き取りました。私自身がこんなに年を取っているのに先生初め看護師さん皆様の優しさが心に染みました。
【いつも遊び感覚で気軽に来れる所】 チョコレートを包み紙ごと誤飲してしまったコーギーです。近所の病院で診ていただいたものの、しばらく様子を見ましょう、と言われ、でも、なかなか便に出てこず1週間。心配な毎日を過ごしていました。セカンドオピニオンで、こちらの病院にお世話になった次第です。どのように、見えない身体のなかを見ていくか。色々と負担のない方法でと、親身になって考えて下さいました。まだ犬の体調面、心配は残りますが、引き続きお世話になりたいと思っております。とうぞ宜しくお願い致します。
【先代からこちらのクリニック一択です!】 院長先生にお世話になって11年になります。 柴犬のJILトイプードルのMALは同い年で 12月で18才の誕生日を迎えようとしています。 この11年の間 特にトイプードルのMALは 何度も院長先生に命を救っていただきました。 前立腺肥大 気管虚脱 胆嚢嚢腫 3度のオペ全て院長先生が執刀して頂きました。 持病の僧帽弁閉鎖不全症でありながら 今まで生きてこれたのは先生の的確な診断と 執刀医としての実力だと思います。 特に胆嚢嚢腫摘出のオペに関しては ドッグドッグ(健康診断)でエコーの画像と血液検査の異常値 そしてCTからの診断確定 オペ決定迄のスピーディーさ もうすこし遅かったら危険だった 切除した胆嚢を見た時の衝撃は今もわすれません。そして何よりオペ後2日で退院 その後の回復も早かったです。 飼い主の不安を理解し寄り添ってくれる そんな獣医に出会えた事は私と犬達にとって 幸せな事だと思っています。

